著作権について

著作権侵害にあたる画像および記事内容の無断コピーや、引用の出典リンクも運営者は一切を認めないぜ。

万が一、発見した場合は利用サーバーに対し「プロバイダ責任制限法」にもとづき、発信者情報者の開示をしたうえ賠償請求をするからヨロシクな。

著作権侵害は「犯罪」である。

まず、これを理解したほうがいい。
コンビニで100円の商品だろう万引きをしたら犯罪になるのと一緒。人のモンを勝手に盗んでタダで済まされるワケがない。

著作権者は侵害者に対して侵害の差し止めと損害賠償の請求を行うことができる。もしも、侵害者が故意に著作権を侵害していた場合は刑事罰が課せられる。10年の以下の懲役または1,000万円以下の罰金となる。

いっとくが、理由はなんにせよ事前に侵害者に対して連絡はしたりしないぜ。著作権侵害は発見しだい発信者情報を開示して請求をする。

裁判になれば判決も公表され会社名も(広義に解釈して)されることとなる。

当サイトの画像について

サイト内で使用している画像キャラクター画像は、発注したイラストレーターより著作権の譲渡を含め、1枚あたり2万を支払い契約のもとに作成したものである。また、ライセンス料として1枚2万円で販売されている商品だ。

運営者に許可を得ずに利用したものに対し、1枚につき実費2万円に無断使用の損害金として3万円を含めた、合計5万円を著作権の侵害者に請求するものとする。

画像の直リンク

画像の直リンクは有料のサーバーを故意に負荷をかけるものだ。著作権侵害にならなくとも、経済産業省が公表している「電子商取引及び情報財取引等に関する準則」では、

リンク先の情報をⅰ)不正に自らの利益を図る目的により利用した場合、又はⅱ)リンク先に損害を加える目的により利用した場合など特段の事情のある場合に、不法行為責任が問われる可能性がある。

出典元:(経済産業省の電子商取引及び情報財取引等に関する準則P117)

となっている。

引用について

ウエブ上のものは「公表された著作物は、引用して利用することができる。」ってのは確かにそうだ。ただよ、自分勝手な考えで法律を拡大解釈するのはやめておけ。

引用のルール
・引用を行う「必然性」がある
・引用の文章が「主」であり、引用文は「従」である。
・引用は他の文章と区別される必要がある
・引用部分を改変したらダメ
・引用した出典元が明記されている

ってのが定められている。 また、故意ではなくともGoogleガイドラインで不自然なリンクとして判断された場合、多大な損害額がウチに発生することなる。

あえて金額は明記しないがスゲェ金額を請求すると思ってくれ。だから、ウチへのリンクは一切お断りだ。

転載について

丸パクリは「窃盗」とおなじ。
無断転載を発見した場合は、正規の原稿料として5万円を請求ものとする。

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